
・他に仕事の無いような田舎でも建設会社がやっていけるのか?
・企業の生き残りに多額の資産をかけられない。それでも建設業をやっていける方法があるのか?
・協会主催の生き残り講習に行っても、何を言っているのかよく分からなかった。
・企業コンサルタントに聞いても、自分の会社には使えないなと思った。
・大して資産のない自分のような建設会社でも生き残り方法があるのか?
様々な悩みを、あなたはどのように解決しようと思っていますか?
もし、建設コンサルタントに相談しようと考えているのなら・・・
ちょっと待ってください!!
建設会社のコンサルタントといっても、その実情は大会社の持っている知識以上のものはないんです。
それどころか、大会社(スーパーゼネコン)には、建設作業員はいません。
現場技術者ばかりです。
・・・ということは、どんな超有名な建設コンサルタントに頼んでも、中小の建設会社の現場作業員を使えるようにする技術は持っていません。
今までのやり方で、建設業界を生き残ることが出来るのでしょうか?
中小建設生き残り研究会の主催者である山西茂さんは
中小建設業生き残り方法を真剣に考えるうちに、
オリジナルな方法を編み出すことができました。
信じられないと思われるかも知れませんが、多くの方がこの方法に賛同の声を
上げて下さっています。
>> 多くの賛同の声を見てみる!
「自分達のような中小建設業で果たして使いこなせるだろうか?」とか、「うちのような田舎には人材がないから・・・」と言われる方もいます。
しかし、大丈夫です。
なぜなら、その方法はとても簡単だからです。
私たちは「中小建設業生き残り研究会」だからです。
中小の建設業では、簡単でない方法は使ってもらえないことが、よくわかっています。
最初から、中小建設業に特有の「人材がない」・「資金がない」・「時間がない」という事情がよく分かっている人が、
アイデアをだしあってこしらえたのが、この方法なのです。
>> 今の状況を打破したいと考えているあなたへ!! ⇒ 中小建設業生き残り方法